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オリンピックもいいが火星もね(謎)

何やら今日は急に気温が下がり、朝から身体が不調の
兆しを訴えていた。
あまりに温度差が激しいと苦しい。「どこが?」と
聞かれても困るが、とにかく苦しい。

夕べはオリンピックの女子バレー 対中国戦を
息をもつかさぬ熱の入ったテレビ観戦で すっかり
眠気も覚めてしまい、続けざまに卓球の中国戦を
見たら福原選手は全く手が出ず実力の差を見せつけ
られた。中国人は瞬発力に長けた人種なのだろうか。

ロンドン五輪に目が向きっぱなしだったわけだが
今日からいよいよ熱闘甲子園も開幕した。
新潟県からは「新潟明訓」が初戦を岐阜県代表校と
対戦する。白熱戦を繰り広げて欲しいものだ。
ちなみに我が母校、十日町高校は県予選の準々決勝で
明訓にコールドゲームで敗退した。それほどに今年の
明訓は強い。甲子園でもベスト8は固いはず。

地球を離れること数万キロの宇宙では、アメリカの
探査機が再び火星に下り立ち、様々なデーターを
NASAに送ってくるという。
果たして火星の地表は本当に赤いのか。
生物の痕跡は発見されるのか。
たいへん興味深いところではある、が、しかし
例え生物の存在を確認しようとクラゲのような火星人と
遭遇しようと、NASAは全ての事を発表はしない。
忘れてならない事は、NASAは米国の「軍事機関」で
あると言う事だ。アメリカの国益の為に莫大な国費を
使い調査しているのであって、人類の発展の為とか
いう「ボランティア」ではない。全ては大国の国益に
帰属する極秘調査なのだ。ゆえに公表される事柄は
全てがアメリカにとって「どうでもいいこと」に
なるはず。

満月になると月にはウサギの模様が見える。
それはあたかも「餅つき」の様子にも見て取れる。
地球に一番近い星 「月」
月のウサギの謎を人類が解き明かした時、果たして
地球は今よりも豊かな心の持ち主達でいられるか。
大国はオリンピックで浮かれている世界各国を尻目に
着々と火星探査を続け、宇宙の歴史の裏付けをとろうと
必死になっている。
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